会社批判ではない。一人の女性がこれ以上傷つかないために発信します
慰謝料請求まで行われ、会社からの注意の後も会うことをやめられない。
それでも再び二人が会っていたことを、複数の社員が目撃している
以前お伝えした、既婚男性社員東明仁と女性幹部 アロワナ神谷の問題がいまだに続いています。東明仁の妻も社員で、妊娠中でした。その時期に二人の関係が問題となり、妻は弁護士を通じて女性幹部へ慰謝料を請求。会社も問題を重く受け止め、二人へ注意し、女性幹部には減給処分が行われました。
それで終わったものだと思いたかった。しかし慰謝料の支払い後、横浜市内の夜、二人が再び会っていたことを複数の社員が目撃しています。その場面を記録した写真もあります。今回伝えたいのは社内の恋愛事情ではありません。すでに妻が傷つき、弁護士まで入った問題です。それでも同じことを繰り返す必要があるのでしょうか。

もう十分ではないでしょうか?傷ついている人がいることを忘れないでほしい
夫婦の問題に、私たちが踏み込める範囲には限界があります。会社にも社員の私生活すべてを管理することはできません。それでも、勤務先を巻き込み、処分まで行われた問題が続いているのであれば、「あとは個人の問題」で終わらせてよいのかは考えてほしいと思います。
この記事で誰かを辱めたいわけではありません。まして面白がる話でもありません。ただ一人、身重の女性がいます。どうかもう、その人をこれ以上傷つける行動はやめてください。夜の街で二人を見かけた社員たちは、その姿を黙って見送っていました。






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