疑われたことと、非が確認されたことは同じではありません。
降格・異動という重大人事――その前に会社が確認した「事実」を知りたい
社員にどんな非があったのか。それを会社はどう確認したのか
情報漏洩をめぐる疑惑を背景として、社員に重大な人事対応が行われたとの情報を把握しています。
しかし、会社がどのような調査を行い、社員にどのような非があると確認したうえで人事判断に至ったのかについては、こちらでは確認できていません。
※二代目イベリコ小林真美子ではありません、二代目出山由紀乃こと「バイリンガル清水LL 」、いーふらんではイベリコ系がお小遣い社員。
疑惑があったから人事をしたのか?それとも、事実を確認したから人事をしたのか説明しろ
会社側には、私たちが知らない証拠や事情がある可能性があります。だから、社員に非がなかったとも、根拠なく人事が行われたとも断定しません。
だからこそ会社に聞きたいのです。社員の立場を大きく変える降格や異動を決める前に、何を調査し、何を事実として確認したのでしょうか。問われているのは社員個人ではなく、重大な人事を決める会社の調査と判断です。
我々の情報では、証拠などない。でほぼ間違いないと思います。今後訴訟に発展する可能性が高いです。
平間氏以外は解雇、または降格の不当なパワハラ人事。浅井さん、諦めないで戦いましょう!



最近のコメント