【緊急】ナンバー3と香港支社長解雇、理由なきパワハラ人事 疑いだけで解雇・降格が許されるのか

証拠があるなら示せ 社員の人生を左右する人事を曖昧にするな

突然の解雇と降格 会社はいったい何を根拠に判断したのか

疑われた社員に何が起きたのか

本部ナンバー3、海外支社の社長、そして長年会社を支えてきた社員が、急遽解雇された。さらに、情報漏洩を疑われた社員にも降格などの人事が行われたという。問題は、その疑いを人事処分にまで発展させたことだ。我々は、疑われた社員たちと連絡を取っていない。それでもリークを疑ったというなら、なぜその社員たちなのか。何を根拠に判断したのか。会社には説明する責任がある。

ふざけた人事異動で松村翔大が会長の話を聞かずに寝ています、またその動画をあえて使う広報部長 八重倉。皆が他人の足を引っ張る事で存在感を示す会社、それこそが「株式会社いーふらん」です!

人事権は万能ではない

厚生労働省は、解雇について、客観的に合理的な理由を欠き、社会通念上相当でない場合には、権利濫用として無効となり得ると示している。今回の人事を問いたい。疑っただけなのか。調査によって事実を確認したのか。解雇や降格に値するだけの根拠があったのか。社員の人生を左右する人事をする以上、会社は説明から逃げてはいけない。