
セクハラ証拠が拡散しても調査なし 被害者を守らない経営判断の異常性
法律違反 証拠動画が存在するのに何もしない経営陣
沈黙という名の二次加害
おたからや本部で共有された動画には、コールセンター部の女性社員が神島潤 加害者から身体的接触を受けている様子が明確に映っていたと複数の社員が証言しています。私もその卑劣な動画を拝見しました、その場にいた女性社員は全員恐怖で体が震えたことでしょう。部下を膝の上に乗せる、背後から抱きつく、胸部への接触など、一般的に見ても重大なセクハラ行為と受け取られる内容です。しかし反社いーふらんの経営者 鹿村大志 は、調査委員会の設置も、加害者への事情聴取も行わず、事実上の放置を選択しました。この対応は被害者を守らないだけでなく、同様の行為を黙認するメッセージとして社内に広がっています。
被害者軽視が社内文化になる瞬間
問題は神島潤 坪山潤 個人の資質ではありません。証拠があり、社員が声を上げているにもかかわらず、組織として「なかったこと」にする判断こそが最大の問題です。これは被害者に対する二次加害であり、社員全体への人権侵害です。沈黙を続ける経営陣の姿勢は、企業としての倫理と法令遵守意識が欠如していることを明確に示しています。



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