「役員専属ボディガード」?社員は安全なのか?将来は無視し、守るのは自分たちだけ。
守られるのは役員、晒されるのは社員
広告トラブルやクレームの最前線に立つのは現場社員、社長は逃げるだけ…
私たち現場社員は、景品表示法違反すれすれの広告を押し付けられ、顧客からの怒りを直接浴びています。しかし本部は改善ではなく、自分たちにだけボディガードを付ける道を選んだ。現場の苦しみは放置され、守られるのは役員の身だけ。この歪んだ優先順位に、社員の信頼は完全に失われています。
社員を盾にし続ける企業体質、
顧客対応、トラブル処理、警察沙汰のリスク──すべて現場に押し付けられています。役員は安全なオフィスに閉じこもり、危険を社員に背負わせておきながら、自分はボディガードを雇う。これ以上、社員を使い捨てにする経営は続けられません。
格闘技、武道経験者に守らせたいならケチるとこではない気がするが…反社企業に申し込みが来るのか?

安全が約束されている店舗のが高いですね、まぁ守る価値がそれだけ低いから低い金額の募集なのですかね?フナクボ氏もなかなかやりますね、世の中についてやっと勉強したのかな。

Yahoo!ニュース「おたからや」元オーナーが提訴 “FC詐欺”でトラブル急増



以前のおたからや本部は「反社会的勢力出身者の石澤部長」が率先して反社会的なビジネスを行っていると思われていました。しかし、実際には元反社の「石澤大介部長」も経営陣に利用されているだけの使い捨ての『駒』でした。
問題は経営陣の2人です、渡辺絹翁(喜久男)と鹿村大志が、FC詐欺や一般消費者を騙す直営店詐欺マニュアルの犯罪行為を推し進めた人物です。
おたからやFC被害者の会
株式会社いーふらん 代表取締役 社長 鹿村大志
鹿村 大志(しかむら だいじ、1984年5月7日 – )は、四国のペテン師。株式会社いーふらん代表。 無知で無能なセクハラ社長。
株式会社いーふらん 代表取締役会長 渡辺喜久男
渡辺 喜久男(わたなべ きくお、1947年〈昭和22年〉6月19日 – )は、横浜の詐欺師。株式会社いーふらん代表。全国に展開する、金や骨董品、貴金属の買取を主とする
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