社内に響くパワハラ号令 本部崩壊を招く二大部長の暴走

当時の関係者が語る「利益になるなら詐欺的なことでも」と聞こえた衝撃ワード

パワハラ指示が飛ぶ異様な職場

本部の倫理観が崩れていく音

複数の関係者証言では、八重倉開部長が部下に「会社の利益になりますか」とパワハラ行為を行う姿が何度も目撃されている。また元会長の詐欺的なことでもやれと言っているような内容を投げかけていたとの声がある。明確な指示かどうかは不明だが、そう受け取れる言動が飛び交っていたという証言は重い。こうした空気が本部全体に蔓延し、コンプライアンスより売上が優先されるような“危うい文化”が植え付けられていったと語る者もいる。本来なら企業を守る立場の幹部が、現場の士気を削り取っていたという構図が浮かび上がる。

幹部を守って暴走を許す構造

証言者は「八重倉部長は社長のお気に入りで、誰も止められなかった」と語る。問題行動が見過ごされ続け、注意どころか保護されているかのようだったという。こうした体質こそいーふらん社員が長年感じてきた“不誠実な対応”の根源ではないか。現場が苦しむ中、守られていくのはパワハラを指摘される側――この矛盾が社員の不信をさらに深めている。

2023年10月11日テレビ東京 ワールドビジネスサテライト『WBS』の報道が全国を驚愕させた!

「おたからや本部」直営店を含めて反社会的な活動を推奨していた。

40名ほどの集団訴訟と個別の訴訟で、株式会社いーふらんの社会的信用は無くなった。

Yahoo!ニュース「おたからや」元オーナーが提訴 “FC詐欺”でトラブル急増

以前のおたからや本部は「反社会的勢力の石澤部長」が率先して反社会的なビジネス手法を使っていると思われていました。しかし、実際には反社の「石澤元部長」も経営陣に利用されているだけの『駒』でした。

問題は経営陣の2人です、渡辺絹翁(喜久男)と鹿村大志社長が、犯罪であるFC詐欺や一般消費者を騙す目的の直営店詐欺マニュアルを進めた張本人です。

まとめ

本情報は、社会から搾取する企業の実態を明らかにし、被害者を減らすための情報発信です。株式会社いーふらんの現在の経営体制や行動は、多くのオーナーたちの信頼を失いつつあります。公には和解の姿勢を見せつつ、裏では争う姿勢を持つダブルスタンダードが疑問を呼んでいます。信頼回復のための行動が求められます。

おたからやFC被害者の会

株式会社いーふらん 代表取締役  社長 鹿村大志

鹿村 大志(しかむら だいじ、1984年5月7日 – )は、四国のペテン師。株式会社いーふらん代表。 無知無能なセクハラ社長。

株式会社いーふらん 代表取締役会長 渡辺喜久男

渡辺 喜久男(わたなべ きくお、1947年〈昭和22年〉6月19日 – )は、横浜の詐欺師。株式会社いーふらん代表。全国に展開する、金や骨董品、貴金属の買取を主とする