会長を「ボケ老人」と呼ぶ。

鹿村社長は渡辺会長を「ボケたおじいちゃん」と呼んでいる。

友人が誰もいない、寂しい老人

給料もらってるから言う事を聞いてるだけ。

今会社は問題山積み、そんな中でも寂しい老人渡辺会長は海外へ社員旅行に行きたいと言っている。

鹿村社長は、この時期に社員旅行はやめようと反対した。その後2人の関係には溝ができている。

渡辺会長のボケや痴呆疑惑は以前からあるが、もういよいよと言うところまで来ている。

渡辺会長は先山 愉弥さんだけ信用しているようだ

45.%UP! 1万円プレゼントは全て嘘

お客様を騙している、心が痛みます

全社員の願いでもあります、誤解を招く詐欺的な広告をやめてください。

 

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9月4日 FRIDAY記事   私はこうして騙された「おたからや」のヤバい実態

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1 個のコメント

  • 加盟店を虐げ続けるフランチャイズを創造し続ける恐怖の男、その名前は、HITOWAグループ加盟店開発部長からいーふらん加盟店開発営業部長に転じた「加島隼人」です。

    まずは、加島隼人が、HITOWAグループにとってめざましき発展にいかに貢献したか?それを現す動画を見ていただきましょう。

    【おそうじ本舗CMで踊る元いーふらん部長】
    https://sp.nicovideo.jp/watch/sm40056277

    これは、加島隼人という男が、犯罪企業HITOWAグループでどのような地位にあったのか?を示す証拠になります。

    恐るべき加島隼人のHITOWAグループ。
    個人のお金も公金のみならず、思いやり予算でさえ、HITOWAグループは、奪い取ることを狙っています。
    HITOWAグループの札幌市内の老人収容所では、HITOWAグループの介護施設の詐欺師たちが、判断力の落ちた老人に対して、介護保険料の不正請求に協力させたことさえあります。加島隼人のような詐欺師たちがいるがゆえに、起きたことでしょう。
    そして、HITOWAグループは、加島隼人たち詐欺師に対する調査を実施したにもかかわらず、公表さえしません。

    そんな詐欺師加島隼人が、詐欺スキームを構築した株式会社いーふらん。

    問題が社会問題化したがゆえに、いーふらんは、張本人である元ヤクザや詐欺師加島隼人を追放しました。

    しかし、HITOWAグループは、加島隼人に代わる詐欺師を招聘し、新たな問題が発覚しています。

    HITOWAグループを理想形とするいーふらん、いーふらんにおいても加島隼人の後継者と言うべき詐欺師が登場し、新たな詐欺スキームを実行することでしょう。

    断固として、HITOWAグループ、いーふらんにはこびる第二の加島をとめなくてはいけません。

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